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	<title>神童子谷 へのコメント</title>
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	<description>紀伊半島の滝</description>
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		<title>パンダ より</title>
		<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1392/comment-page-1#comment-145</link>
		<dc:creator>パンダ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 May 2009 13:27:32 +0000</pubDate>
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		<description>K2さん

そうですね。
車を１台デポというケースが多いみたいですね。
折りたたみ自転車もありかもです。

弥山川の途中にある河原小屋にノートが置いてあり、「イワナ（キリクチ？）の卵があるので、川の中を無造作に歩かないで下さい。」という優しい書込みがありました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
K2さん<br />
<br />
そうですね。<br />
車を１台デポというケースが多いみたいですね。<br />
折りたたみ自転車もありかもです。<br />
<br />
弥山川の途中にある河原小屋にノートが置いてあり、「イワナ（キリクチ？）の卵があるので、川の中を無造作に歩かないで下さい。」という優しい書込みがありました。</p>
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	</item>
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		<title>K2 より</title>
		<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1392/comment-page-1#comment-144</link>
		<dc:creator>K2</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 May 2009 03:50:41 +0000</pubDate>
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		<description>お疲れ様です。
前回レポートの岩屋谷も壮絶でしたが（クマの爪とぎ跡？恐怖です）、
今回は神童子単独泊ですか・・・・。
装備も技術ももはや完全に沢クライマー・カメラマンですね。志水哲也さんみたいです。
神童子の帰り、徒歩にならなくて良かったですね。
同じコースを何度か通した知人の沢屋さんは
いつも２名で車２台で先に洞川に車を１台デポして、
そこから１台に便乗して「熊渡」まで戻ってスタートすると言ってました。
ソロでしたら、折りたたみ自転車を上に置いておくというのもいいかも知れませんね・・・。
帰りは下り坂だけですから（笑）。次回双門の滝レポートも楽しみにしております。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
お疲れ様です。<br />
前回レポートの岩屋谷も壮絶でしたが（クマの爪とぎ跡？恐怖です）、<br />
今回は神童子単独泊ですか・・・・。<br />
装備も技術ももはや完全に沢クライマー・カメラマンですね。志水哲也さんみたいです。<br />
神童子の帰り、徒歩にならなくて良かったですね。<br />
同じコースを何度か通した知人の沢屋さんは<br />
いつも２名で車２台で先に洞川に車を１台デポして、<br />
そこから１台に便乗して「熊渡」まで戻ってスタートすると言ってました。<br />
ソロでしたら、折りたたみ自転車を上に置いておくというのもいいかも知れませんね・・・。<br />
帰りは下り坂だけですから（笑）。次回双門の滝レポートも楽しみにしております。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>パンダ より</title>
		<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1392/comment-page-1#comment-143</link>
		<dc:creator>パンダ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 May 2009 07:36:11 +0000</pubDate>
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		<description>ヒロさん

遡行しながら水量が多いという印象はなかったのですが、多い時に行けたみたいで、ラッキーです。
ヒロさんの行かれたノウナシ谷もノウナシ、千手、馬頭、地蔵滝と滝場が続くようで、興味があります。ただ、巻きルートが若干微妙なようですね。
行者還小屋から大川口への道は、鉄塔ももう無いらしく、関電も使わないので、今後も期待できないのではないでしょうか。

弥山川に行ってきました。
水量が多くて、登山靴では単なる徒渉でも一仕事でした。
上流域は、プチ沢登といった感じで、本当に沢靴の恋しい山行でした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
ヒロさん<br />
<br />
遡行しながら水量が多いという印象はなかったのですが、多い時に行けたみたいで、ラッキーです。<br />
ヒロさんの行かれたノウナシ谷もノウナシ、千手、馬頭、地蔵滝と滝場が続くようで、興味があります。ただ、巻きルートが若干微妙なようですね。<br />
行者還小屋から大川口への道は、鉄塔ももう無いらしく、関電も使わないので、今後も期待できないのではないでしょうか。<br />
<br />
弥山川に行ってきました。<br />
水量が多くて、登山靴では単なる徒渉でも一仕事でした。<br />
上流域は、プチ沢登といった感じで、本当に沢靴の恋しい山行でした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>パンダ より</title>
		<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1392/comment-page-1#comment-142</link>
		<dc:creator>パンダ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 May 2009 07:29:24 +0000</pubDate>
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		<description>デジマンさん

釜滝は、なかなか美しいとこなので、ぜひ計画して下さい。道は無いので沢歩きになりますが。
ただ、ヒロさんによると時期によって水量に差があるようです。

昨日、今日と弥山川に行ってきました。
双門大滝から上も見ごたえがありましたが、登ったり降りたり、梯子と鎖が延々と続いて、かなり疲れました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
デジマンさん<br />
<br />
釜滝は、なかなか美しいとこなので、ぜひ計画して下さい。道は無いので沢歩きになりますが。<br />
ただ、ヒロさんによると時期によって水量に差があるようです。<br />
<br />
昨日、今日と弥山川に行ってきました。<br />
双門大滝から上も見ごたえがありましたが、登ったり降りたり、梯子と鎖が延々と続いて、かなり疲れました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ヒロ より</title>
		<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1392/comment-page-1#comment-141</link>
		<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 May 2009 00:42:55 +0000</pubDate>
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		<description>単独行お疲れ様でした。
難易度の高くない沢でも何が起こるかわかりませんので
お一人で出かける時はお気をつけ下さいね。
本来は複数で行かれるべきものだと思います。
釈迦に説法ですが・・・（笑）

でも一人って良いんですよね～
二人で野営するのとは別世界です。
すごく貴重な経験ができると思います。
私は一人だと殆ど眠れませんがパンダさんはぐっすり眠られたようで、さすがです！

ところで、神童子谷のお写真なつかしく拝見致しました。
驚いたのは水量の多さです。
赤鍋滝も釜滝もたっぷりの水量ですね。
へっついさんも水がしっかり流れていて驚きです。
特に釜滝は私が行った時は手前は完全に川床が露出していました。お写真を拝見すると水量は倍以上ありそうです。
この時期だからでしょうか。
真夏はやはり干上がっていますね。

私はノウナシ谷を遡行して稜線を詰めましたが、帰りの下山路は崩壊箇所が多く、命がけの下山となりました。行者還小屋付近の関電の登山道だったと思いますが、とても使える状態ではなかったです。あれから整備されたのかどうか・・・

素晴らしいお写真の数々ありがとうございました！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
単独行お疲れ様でした。<br />
難易度の高くない沢でも何が起こるかわかりませんので<br />
お一人で出かける時はお気をつけ下さいね。<br />
本来は複数で行かれるべきものだと思います。<br />
釈迦に説法ですが・・・（笑）<br />
<br />
でも一人って良いんですよね～<br />
二人で野営するのとは別世界です。<br />
すごく貴重な経験ができると思います。<br />
私は一人だと殆ど眠れませんがパンダさんはぐっすり眠られたようで、さすがです！<br />
<br />
ところで、神童子谷のお写真なつかしく拝見致しました。<br />
驚いたのは水量の多さです。<br />
赤鍋滝も釜滝もたっぷりの水量ですね。<br />
へっついさんも水がしっかり流れていて驚きです。<br />
特に釜滝は私が行った時は手前は完全に川床が露出していました。お写真を拝見すると水量は倍以上ありそうです。<br />
この時期だからでしょうか。<br />
真夏はやはり干上がっていますね。<br />
<br />
私はノウナシ谷を遡行して稜線を詰めましたが、帰りの下山路は崩壊箇所が多く、命がけの下山となりました。行者還小屋付近の関電の登山道だったと思いますが、とても使える状態ではなかったです。あれから整備されたのかどうか・・・<br />
<br />
素晴らしいお写真の数々ありがとうございました！</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>デジマン より</title>
		<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1392/comment-page-1#comment-140</link>
		<dc:creator>デジマン</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 May 2009 13:05:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://water-landscape.com/wp/?p=1392#comment-140</guid>
		<description>バンダさん　お疲れ様でした。
神童子谷は前鬼と同様に水の透明感は素晴らしくてうっとりしますね。
沢山の滝があって素晴らしい谷で、小滝も釜が美しいので見応えがあります。
それにしても単独野宿とは凄いです～私には絶対無理なことですね。
下流だけでも行ってみたくなりました～また参考にさせて頂きますね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
バンダさん　お疲れ様でした。<br />
神童子谷は前鬼と同様に水の透明感は素晴らしくてうっとりしますね。<br />
沢山の滝があって素晴らしい谷で、小滝も釜が美しいので見応えがあります。<br />
それにしても単独野宿とは凄いです～私には絶対無理なことですね。<br />
下流だけでも行ってみたくなりました～また参考にさせて頂きますね。</p>
]]></content:encoded>
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