<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>上谷 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://water-landscape.com/wp/archives/1496/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1496</link>
	<description>紀伊半島の滝</description>
	<lastBuildDate>Sun, 20 May 2012 04:50:24 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
	<item>
		<title>パンダ より</title>
		<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1496/comment-page-1#comment-152</link>
		<dc:creator>パンダ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:28:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://water-landscape.com/wp/?p=1496#comment-152</guid>
		<description>ヒロさん

最後のは、牛呼滝から下流方向です。
この下の大岩を潜ったところまで降りたのですが、フリクションが悪くてロープを使いました。

釈迦ですけど、私たちは、９時３０分頃山頂、ゆっくりしてから尾根沿いに降って１１時３０分頃に深仙宿、ランチタイムの後、斜面のショートカットルートを千丈平へ戻って、太尾に下山しました。
私たちが山頂か深仙宿への尾根道を歩いている時に、おそらくヒロさんらは、シロヤシオの咲く斜面辺りだったと思われます。
微妙にお会いできてない感じですね。
たしかに気温が低くて、嫁さんはランチ時にダウンまで着込んでました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
ヒロさん<br />
<br />
最後のは、牛呼滝から下流方向です。<br />
この下の大岩を潜ったところまで降りたのですが、フリクションが悪くてロープを使いました。<br />
<br />
釈迦ですけど、私たちは、９時３０分頃山頂、ゆっくりしてから尾根沿いに降って１１時３０分頃に深仙宿、ランチタイムの後、斜面のショートカットルートを千丈平へ戻って、太尾に下山しました。<br />
私たちが山頂か深仙宿への尾根道を歩いている時に、おそらくヒロさんらは、シロヤシオの咲く斜面辺りだったと思われます。<br />
微妙にお会いできてない感じですね。<br />
たしかに気温が低くて、嫁さんはランチ時にダウンまで着込んでました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ヒロ より</title>
		<link>http://water-landscape.com/wp/archives/1496/comment-page-1#comment-151</link>
		<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 00:02:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://water-landscape.com/wp/?p=1496#comment-151</guid>
		<description>上谷の牛呼滝も独特な形状をしていますよね。
手前の小滝を入れたパンダさんのアングルが一番美しく撮れるように思います。
最後の１枚は牛呼滝の落口ですか？
とても突破できそうには見えませんでしたが・・・
滝前の右岸を登って杣道に出られるらしかったのですが、私は少し下流まで戻って杣道で下山したように記憶しています。
いよいよ沢の季節到来ですね。躊躇無く水を被って登れますね。
しかし先日の釈迦は恐ろしく寒かったです。夏用シュラフでは寒くて殆ど眠れませんでした。夜は5～6℃くらいだったと思います。山の上とはいえ例年より気温が低く驚きました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
上谷の牛呼滝も独特な形状をしていますよね。<br />
手前の小滝を入れたパンダさんのアングルが一番美しく撮れるように思います。<br />
最後の１枚は牛呼滝の落口ですか？<br />
とても突破できそうには見えませんでしたが・・・<br />
滝前の右岸を登って杣道に出られるらしかったのですが、私は少し下流まで戻って杣道で下山したように記憶しています。<br />
いよいよ沢の季節到来ですね。躊躇無く水を被って登れますね。<br />
しかし先日の釈迦は恐ろしく寒かったです。夏用シュラフでは寒くて殆ど眠れませんでした。夜は5～6℃くらいだったと思います。山の上とはいえ例年より気温が低く驚きました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

