2008年4月13日

花博記念公園鶴見緑地

 

Nikon D300  TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 

 

このところ、なかなか山に行く程気合いも入らず。愛犬を連れて公園に行くことが多い。

 


 

ここは、私にとって昔から馴染み深い場所で、当時は遠くからでも鶴見冨士(鶴見新山)がよく見えたものだ。花博が開催されてから花博記念公園なんて呼ばれているが、やはり鶴見緑地という名が似合うと思う。

 

当日は家族連れはもちろん、花やモデルさんを撮る多くのカメラマンも訪れていたが、奥の人工滝のあたりにはカワセミを狙う大砲が並んでいた。

 

Nikon D300  TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1

 

Nikon D300  TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1

 

Nikon D300  TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1

 

Nikon D300  AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)

 

Nikon D300  TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1

 

Nikon D300  TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1 

 

2 コメント

  1. margaux

    パンダさん、こんばんは。
    先日はご丁寧な返信メール誠にありがとうございました。参考にさせて頂きGWにでも念願の前鬼川遡行にチャレンジしたいと企んでいます。鶴見緑地は私は花博以来です。花の写真、綺麗ですね、美しい。トイプーちゃんもメチャ可愛いく躍動の瞬間を切り取った写真が素晴らしいです。ウチの愚犬チョコ・ラブの「モカ」は、♀ですが2歳半でまだまだ落ち着かずハイパー盛りです。川や滝の写真ですが、拙者のバカチョンではどうしてもシャッタースピードの調整が限られており、どうにもあの水が流れるように糸を引いた絵が撮れません。いよいよ渓が最も美しく緑と光に映えるシーズンが近づいて来ましたが、貴殿もお気をつけて行ってください。写真楽しみにしております。

  2. パンダ

    margauxさん、こんばんは。
    うちの「栗」も女の子で3歳半です。まったく落ち着きがなく、他のワンちゃんを見つけるとすぐに突進するので、いつも難儀しています。

    普通のコンパクトカメラでは、スローシャッターは難しいですね。でも軽量コンパクトを生かして躍動感のある絵や大胆な絵が撮れると思います。水の透明感そのものは、早いシャッタースピードの方がでるので、今シーズンは、そうした写真も撮りたいと思っています。フィルムの時は、ISOが50でしたので逆に早いシャッターが切れませんでした。

    前鬼川上流は、支流から本流に入ると不思議なことに水がブルーになってきて、特に険悪でもなく素晴らしい渓が迎えてくれます。堪能されることを願っています。

    ご存知かもしれませんが、水の美しさでは、大峰山脈を挟んで西側、前鬼川のちょうど反対あたりの滝川や宇無の川あたりも非常に美しいところです。

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